自分には見えないけれど他人から見える「あなたの強み」を仕事に変える
今週は、自分のスキルを書き出し、その内容に対して他の参加者から「どんな強みがあるように見えるか」というフィードバックを受けるワークを行いました。
自分では当たり前だと思っていることでも、他の人から見ると大きな価値になっていることがあります。
例えば、健康に関する知識が豊富な方には「パーソナル健康プランを設計できそう」といった意見が寄せられました。
このような客観的な視点は、自分だけではなかなか気付けない強みを発見する大切なきっかけになります。
新しいサービスを作る発想を持とう
長く仕事を続けていると、どうしても提供する内容が固定化しやすくなります。
しかし、お客様は常に新しい価値を求めています。
だからこそ、今ある仕事に新しいコースやサービスを追加できないかを考えることが大切です。
こちらの記事はBOOST UP MEETINGに参加されている方用のフォローアップコンテンツです。